2018年1月17日水曜日

仮想通貨売ってみた

あまりにも下落していたので全部売った。

数千円の損で済んでよかった……。

2018年1月12日金曜日

仮想通貨買ってみた

以下、購入した仮想通貨一覧。
2018.01.11時点

○ETH(イーサリアム)
数量:0.0614
価格:\10,012.0
レート:163,061.8 ETH/JPY

数量:0.01255
価格:\2,000.1
レート:159,370 ETH/JPY
※買い増した分

○LSK(リスク)
数量:1.373
価格:\4999.3
レート:3,641.1 LSK/JPY

○XRP(リップル)
数量:20.2
価格:\5,002.3
レート:247.6 XRP/JPY

○XEM(ネム)
数量:11.4
価格:\2,001.3
レート:175.5 XEM/JPY

今後どれだけ得するかあるいは損するかは神のみぞ知る……のか?

定期的にどれだけ儲かったかを書いていこうかなと思う。

2018年1月5日金曜日

イベント参加記録 C93 その8 [真保]

その7の続きである。
まだまだ続く。

続いては、配置場所:東Z40b、はこや。(真保)の「あぁいとしのわかめちゃん」。
オリジナルの百合本。
作者によると、この本のサンプルページで「テンション高めの片想い女子と口の悪い女の子のラブコメ(?)です」pixivより引用)という。

以下、かなりのネタバレとなるので注意していただきたい。

2018年1月4日木曜日

イベント参加記録 C93 その7 [江鳥さくら]

その6の続き。

次は、配置場所:2日目東G54b、おでんでん(江鳥さくら)の「アルパカはCAFEにいる」。
アルパカ・スリがメインのけもフレ同人誌である。アルパカ可愛いよね。

以前、けもフレの同人イベントでもここのサークルの本を買ったが、とても楽しませて頂いたので今回も買った。アルパカ可愛いよね。

内容としては、大雑把に一文で表すとこうなる。

1.アルパカ、体を拭く
2.ラッキービースト、ヤンキーになる
3.ショウジョウトキ、あたたまる
4.スナネコの笑顔がまぶしい
5.トキとアルパカと散髪と
6.コツメカワウソ、カフェ開業も泥水提供

以上6つのストーリーからなる。(細かい内容は割愛)
実際にはそれぞれのお話にちゃんとタイトルが付いているので誤解しないでほしい。
気持ちよさそう。
個人的にはアルパカがジャガーの体を拭いているシーン(箇条書きの1の話)が好き。
ずぶ濡れのままカフェに来店したコツメカワウソが「アルパカにふいてもらうのすっごい気持ち良いんだよ?」(にやーーーん)と言うもんだから、ジャガーもわざとずぶ濡れになった結果がこれだ。

タオルの素材もそうだが、拭く人のセンスによって心地よさが変わると思う。つまり、アルパカさんは拭き方が上手なのだろう。
ジャガーそこ代わって。

それと、冷えた日にショウジョウトキがトキと手をつないで一緒に飛ぼうとしたけどなかなか手を繋げられず……という話(箇条書きの3の話)も好き。
結局二人はしっかりと手をつないだのだが、それに至るまでのトキの表情が好き。
「どうしたの?」とでも言いたげな顔。
ショウジョウトキは手を繋げたいがお互いに手がぶつかって上手くできずにトキのこんな顔をされてしまう。

頼む、どうかショウジョウトキを許してやってほしい。彼女はただ手を繋ぎたいだけなんだ。トキよ、気づいてくれ。……と思った私だった。

その8へ続く。まだまだ続く。

イベント参加記録 C93 その6 [あるてら]

その5の続き。まだまだ書くぞ。

次は、配置場所:2日目東ウ25b、INNER PLANETSの「Minette」。
Minetteとは、フランス語で子猫を意味する。
まさしくタイトル通り、猫耳の小娘が描かれたイラスト集である。
実際は全身が描かれている。
直ぐ上の脱衣の絵はとても扇情的で、豊かな胸が半分ほど見えるのが股間に来る。
右下はポストカード。
個人的にはクリアファイルの絵が好み。
ロケットのように胸が大きすぎず、かといって滝のように小さくもない胸の膨らみが良い。あと触り心地のよさげな尻と、このポーズも。

この作品を見つけられて良かったと思う。

その7へ続く。

2018年1月3日水曜日

イベント参加記録 C93 その5 [伊藤ハチ]

その4の続き。

続いては、配置場所:2日目東A49a、はちしろ(伊藤ハチ)の「ご主人様とおともだち」。

前回、伊藤ハチ先生のコピ本を手に入れようとして手に入れられなかったので、今回は入場してすぐにこのサークルへ向かい、無事ゲットした。嬉しい。
表紙の女性はステラ。
内容はざっくり表すと、ご主人様とその友人であるステラの話である。
ご主人様の新作小説の挿絵を依頼されて快く受けたステラだが、その報酬として金銭ではなくメルに会わせてほしいと要求。
ご主人様は躊躇ったが、好みな顔立ちをした人から断ろうにもできず渋々承諾するのであった……という感じ。
左がメルのご主人様。
顔をぐっと寄せるシーン。良い。
この話は「ご主人様と獣耳の少女メル」という漫画が元になっていて、その漫画はおねロリがメインであるが、今回は違う。
大人同士である。
作者も「(前略)大人同士も良いよね」(あとがきから引用)とあり、全くその通りである。断じて相違はない。

このステラという女性、メルだけじゃなく、ご主人様に会えるのも楽しみにしているそうで。でもご主人様はその気持ちに気付いていないという。

こういうの、良いよね。

ちなみに私はまだ前述の漫画の2巻を買っていなかったため「ステラって誰だよ」となってしまった。ある意味ネタバレだった。

2巻、買いに行こう。

その6へ続く。

イベント参加記録 C93 その4 [な!]

その3の続き。
その1から来た人もいるだろうか。

配置場所:2日目東A24b、なむあーる(な!)の「サーバルドロップアウト」。
帽子をかぶった子がかばんちゃん。
猫耳の子がサーバルちゃん。
壁サークルだったので(回るの大変だから)当初は全く目星をつけていなかったのだが、いざサンプルを読んでみると「サーバルちゃんがこうなってしまう話、意外とアリかなあ」と思い、買うことを決意した。

内容は、サーバルちゃんが文明の利器(タブレット端末)によって自堕落な生活にまで堕ちてしまったところから始まる。

サーバルちゃんと連絡が取れなくなって心配なったかばんちゃんがサーバルの住まいを訪れるとそこには廃人と化したサーバルちゃんがいた。
なんとか以前のサーバルちゃんに戻ってほしいと考え、ネット解約を提案したが即却下されてしまう。
俺でもこの提案は即却下する。
それでもめげないかばんはある行動に出た……という感じ。

サーバルちゃんがソシャゲにどっぷりとハマってしまう姿はまさに現代の若者と似ているのではないだろうか。……若者だけじゃないけど。

ただ、どんなに文明の利器を手に入れて廃人になったとしても、野生の本能は忘れないんだなと思いました。本能ってすごい。(小並感)

サーバルちゃんもそうだけど、この本ではかばんちゃんが一際可愛く描かれていて大変満足だった。

その5へ続く。

2018年1月2日火曜日

イベント参加記録 C93 その4 [によ]

その2の続き。

その3から2日目に買った同人誌を紹介していく。

配置場所:2日目東イ50b、空白茶屋(によ)の「きつね姉妹のとある日常 秋号」。
コミティア121に参加した時に買った同人誌がすごく可愛くて素敵だったので、今回も買った。

内容は、かなり大雑把に言えばユキ(茶色のキツネ娘)とリン(白色のキツネ娘)がお月見をする話。ユキは本当に表情が豊かで元気なキツネ娘で、それにちょっと翻弄(と言えばいいのかわからないが)されてしまうリンがすごく癒された。

本の後半には4コマが収録されているのだが、ここのコマすごく好き。
ちょこちょこ動き回る所を想像してしまった。かわいい。
私もこんな風にしっぽを堪能したかった。
出来るなら今すぐしたい。今すぐにだ。
というか絶対触るだけで気持ちいいと思うよこの尻尾。あー触りたい。

疲れた時にこの本を読むと本当に癒される。うん。
やっぱりキツネの擬人化は最高だ。

それと、おまけページでリンが「リンがお嫁さんになっていなくなっちゃったら困るなぁ…」とユキに言われて動揺してしまうところ、百合何かを感じた。
姉妹って、いいよね。

【R-18】イベント参加記録 C93 その2 [宇場義行]

その1の続き。

配置場所:1日目東た20a、音速うばぐるま(宇場義行)の「せんせいの放課後黒歴史」。

【R-18】イベント参加記録 C93 その1 [壱河柳乃助]

さて、先日、コミックマーケット93(2017年12月29日~31日)が開催された。
私は3日間全ての日程に一般参加した。体力的に不安があったが、ちょっと腰を痛めた程度でなんとか参加し終えた。

当初は1日目に参加する予定はなかったが、とあるサークルの同人誌(ジャンルは東方プロジェクト)が欲しかったので急遽参加することにした。始発で。
正直始発で行く必要はなかったと思う。午前8時ごろに会場入りしても間に合ったんじゃないかと後悔。まあ、いいか。

では、1日目に買った同人誌から順に同人誌のレビューに参る。
なお、成年向けの内容を扱うので抵抗がある人は閲覧を回避していただきたい。

ちなみに、その2も成年向けの内容になっているので、それが苦手な方はその3まで飛ばすと良いだろう。

配置場所:1日目東た31a、サークル名「r;1」(壱河柳乃助)の「さなえうどん12玉」。

初日の出

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。