2017年6月30日金曜日

今日の検索メモ

【一枚岩】
1枚の板のように平らで大きな岩。また、そのように、組織などがしっかりとまとまっていることのたとえ。「一枚岩の結束を誇る」
引用元:デジタル大辞泉
なるほど。

2017年6月29日木曜日

今日の検索メモ

【カタルシス】
カタルシスという言葉は、「心の中に溜まっていた澱(おり)のような感情が解放され、気持ちが浄化されること」を意味します。(中略)また、俗に「苦痛を吐き出して解消すること」程度の意味で、個人的独白を綴った個人ページのタイトルなどにも見受けられます。
引用元:三省堂ワードワイズ・ウェブ
苦痛を吐き出して解消する……。うーん、なんとなくわかった気がする。

2017年6月28日水曜日

今日の検索メモ

【檜舞台】(ひのきぶたい)
  1. 檜材で床を張った舞台。能舞台や大劇場の舞台。
  2. 自分の手腕を人々に見せる晴れの場所。「日本一を争う檜舞台に立つ」「国際政治の檜舞台を踏む」
引用元:デジタル大辞泉
羽生三冠のコメントを見て意味がよくわからなかったので。
藤井四段頑張ってください。


【一抹】(いちまつ)
ほんのわずか。かすか。「一抹の不安が残る」
引用元:デジタル大辞泉
なるほど。

2017年6月27日火曜日

今日の検索メモ

【尻込み】
  1.  おじけて、あとじさりすること。「滝口をのぞこうとして思わず―した」
  2. 気後れしてためらうこと。ぐずぐずすること。「危険な仕事と聞いて―する」
引用元:デジタル大辞泉
やる気をなくす的な意味だと思ったが全く違ってた。反省。
ためらうって意味だったのか。


【明け透け】
あけっぴろげで、露骨なこと。包み隠しのないこと。また、そのさま。
「明け透けにものを言う」「明け透けな性格」
引用元:デジタル大辞泉
コラムを読んでいて、この言葉の意味がよくわからなかったので。

2017年6月26日月曜日

今日の検索メモ

【背に腹は代えられぬ】
大事なことのためには、他のことを犠牲にするのはやむを得ないというたとえ。
引用元:故事ことわざ辞典
思っていた意味と違っていたことに気づけて良かった。


追記1
【不埒】
  1.  道理にはずれていて、けしからぬこと。また、そのさま。ふとどき。「不埒極まる振る舞い」「不埒なやつ」
  2. 要領を得ないこと。埒のあかないこと。また、そのさま。
引用元:デジタル大辞泉

なるほど。

2017年6月25日日曜日

今日の検索メモ

【一坪】
1坪=3.30579㎡=たたみ約二畳分

一坪なんて言葉最近聞かなかったので。


追記1
【惨憺たる】(さんたん)
  1. いたましくて見るに忍びないさま。見るも無残なさま。「―たる事故現場」「結果は―たるものであった」
  2. 心をくだき思い悩むさま。「―たる推敲 (すいこう) の跡」「苦心―」
  3. 薄暗くて気味が悪いさま。
引用元:デジタル大辞泉
要するに悲惨な感じってことかな。

2017年6月24日土曜日

今日の検索メモ

【堅物】(かたぶつ)
生真面目な人、融通の利かない人のこと。
引用元:日本語俗語辞書

頑固って意味だと思ったらそうでもなかった。


追記1
【ピーキー】
高回転でないとパワーが出ずに扱いづらいエンジンのこと。
また、エンジン以外にもピーキーという言葉は使われるが、総じて神経質な特性を指す。
引用元:はてなキーワード

AKIRAのあのセリフを聞いて意味が分からなかったので。


追記2
【すかす】
すかすとは、きどるとか、カッコつけるといった意味で、「好かす」つまり人から好かれるように自分を見せるということ。
引用元:日本語を味わう辞典

たぶんこれ自分にはちょっと当てはまるかもしれない。

2017年6月23日金曜日

今日の検索メモ

【かくれみの】(隠れ蓑)
  1. 着ると姿を隠すことができるという蓑。鬼や天狗の持ち物とされる。
  2. 実体を隠すための手段。「税金逃れの隠れ蓑に別名義の会社を作る」
  3. ウコギ科の常緑小高木。沿岸地に自生。葉は互生し、厚く光沢があり、卵形で若木では五つに裂けているものが多い。夏、淡黄色の小花をつけ、実は黒く熟す。関東以南に分布。樹液を黄漆といい、家具塗料に用いる。
引用元:デジタル大辞泉
カクレミノっていう植物があると知り驚き。


追記1
【胸が詰まる】
  1. 胸のあたりで食べたものがつっかえ、胸苦しい感じがするさま。
  2. 感慨で胸がいっぱいになるさま。感情の昂ぶりを感じるさま。
引用元:実用日本語表現辞典
苦しいという意味だと思ってたが微妙に違ってた。


追記2
【啄む】(ついばむ)
鳥がくちばしで物をつついて食う。「鶏が餌 (えさ) を―・む」
引用元:デジタル大辞泉
漢字が読めなかったので。


追記3
【でくの坊】
  1. 人形。あやつり人形。でく。
  2. 役に立たない人。気のきかない人。人のいいなりになっている人。また、そのような人をののしっていう語。「この木偶の坊め」
引用元:デジタル大辞泉
頑固で役立たずな人を見かけたら言ってみることにする。


追記4
【大往生】(だいおうじょう)
少しの苦しみもなく安らかに死ぬこと。また、りっぱな死に方であること。「大往生を遂げる」
引用元:デジタル大辞泉
毎回意味を忘れる言葉。

2017年6月22日木曜日

今日の検索メモ

知らない言葉を減らしていく為に、今後はニュース、テレビ番組、まとめサイトなどを閲覧した時に知らなかった言葉をメモしていこうと思う。
ちなみに今後も続けていく予定。(おそらく)

~今日の検索メモ~

【手合い】
  1. 連中。やつら。やや軽蔑していう。「ああいう手合いとは付き合いたくない」
  2. たぐい。種類。「この手合いの品は売れない」
引用元:デジタル大辞泉

あまり良い意味で使われない言葉だと認識。



追記1
【エモい】
  1. エモいとは、心に強いインパクトを与えるさま~涙もろいさま、なんとなく寂しい・悲しい気持ち。
  2. エモいとは、助平で気持ち悪い人のこと。
※2017年現在、[2]での使用は減り、[1]の意味で浸透している。
引用元:日本語俗語辞書

普通に寂しいって言っちゃだめなんだろうか。


追記2
【胸を借りる】
相撲で、上位の力士にけいこの相手をしてもらう。また、一般に実力のある者に練習の相手をしてもらう。
引用元:デジタル大辞泉

自分よりも上手な人が現れた時は使ってみようと思う。


追記3
【蛮勇】(ばんゆう)
事の理非や是非を考えずに発揮する勇気。向こう見ずの勇気。
「蛮勇を振るう」
引用元:デジタル大辞泉

後先考えず迷惑をかける勇気さってことかな。

2017年6月21日水曜日